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歯科ハミール高田88の症例集
Case

30代。「下の歯のガタつきがひどい」「歯磨きがしにくく、口臭や歯石が気になる」というお悩みで来院。検査の結果、歯が並ぶ土台(顎のアーチ)が狭く、内側に倒れ込むように生えている「狭窄歯列」の状態でした。

CASE 18

インビザライン

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治療内容

マウスピース型矯正装置「インビザライン」を使用し、狭くなっている歯列の幅を広げる「拡大矯正」を行いました。
いびつだったアーチの形を、理想的な「U字型」に整えることで、抜歯をすることなく歯を綺麗に並べるスペースを確保。
見た目の美しさだけでなく、舌が正しい位置に収まるようになり、呼吸や発音のしやすさも改善しました。

治療期間・回数

期間:約2年
通院回数:1.5ヶ月〜2ヶ月に1回

費用

総額 880,000円〜1,045,000円(税込)
(内訳:インビザライン・コンプリヘンシブパッケージ)
※歯列全体の形を変える、難易度の高い全顎矯正プランです。

リスク・副作用

狭かった顎を広げるため、治療初期に噛み合わせの違和感が出ることがあります。
重なっていた下の前歯が綺麗に並ぶことで、歯と歯肉の間に三角形の隙間(ブラックトライアングル)ができる場合があります。(※これは歯の形によるもので、病気ではありません)