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歯科ハミール高田88の症例集

Case
CASE 05

40代男性。 「昔、神経を抜いた歯が割れてしまった」とのことでご来院。 過去に神経の治療をした際、土台を立てて被せる「クラウン」の処置を行わず、簡易的な「詰め物(CR)」だけで治療を終えていたケースです。