CASE 18
BEFORE
AFTER
30代。「下の歯のガタつきがひどい」「歯磨きがしにくく、口臭や歯石が気になる」というお悩みで来院。検査の結果、歯が並ぶ土台(顎のアーチ)が狭く、内側に倒れ込むように生えている「狭窄歯列」の状態でした。
CASE 17
BEFORE
AFTER
20代。「歯のガタつきがひどく、人前で笑うのがコンプレックス」「歯ブラシが届かず、虫歯や歯石が気になる」というお悩みで来院。他院では「ワイヤー矯正が必要」や「抜歯が必要」と言われるような複雑な歯並びでしたが、目立たない装置での治療を強く希望されました。
CASE 16
BEFORE
AFTER
30代。「横から見た時に前歯が出ているのが気になる(出っ歯)」「口を閉じた時に顎に梅干しジワができる」というお悩みでご来院。ワイヤーを使わずに、前歯を後ろに下げて横顔のラインを整えたいというご希望でした。
CASE 15
BEFORE